musictrack
/
kumico_soraさんのプロフィールを見る

作品266 ← プロフィールに戻る

  • Jポップ
66
詳細
  • 童謡・唱歌
65
詳細
約束の時間なんて
あるようで ないようで
すこし 早めに来ちゃったら
あとは あなたを待つだけなの
188
詳細
ふわり舞う花びらに 想いを重ねてみる
行く先の定まらぬ 想いのカケラひとつ
春の風に吹かれて どこまで流れるやら
時の中風の中 幸福を願う花
204
詳細
  • ポップス
118
詳細
よく晴れた日曜 海が見たくなって
灯台公園まで 足を延ばしてみた
空が青いな 当たり前だけど
日差しがやわらかい それだけで嬉しい
205
詳細
  • Jポップ
63
詳細
凍らせたレモンひとつ バスケットの中詰めて
ペダルをこぎ出す 果てしない道 ほら
風が歌ってる青い空のステージで 君に
がんばれとエールさ
170
詳細
(1)
きみの瞳の奥に キラリと光る涙
いつだって どこだって 僕はそばにいるよ
きみの涙の色が この青空に溶けて
182
詳細

桜ふるふる 街にふるふる 空を見上げた頬に降る
手をさしだせば ふわりふわりと 春色の温もり
「指きりをしたあの木の前で 待っています」と一行
189
詳細
  • ディスコ
161
詳細

ねぼけまなこで見る空だって
いつもみたいに迎えてくれるよ
思いきり 背伸びして
188
詳細
奇跡の地球(ほし)

幾千粒の星の海を 沈むことなくきらめいてる
どれほどの時の運河を この地球(ほし)は泳いだだろう?
173
詳細
  • ポップス
181
詳細

信号が赤になるたびに 視線が左90度
ナビ席の向こうに見える 景色が気になるふりをして
夕日を浴びた君の頬 眩しささえぎる手のひらも
180
詳細

秋の空が茜に 色を染めてゆくのは
暑過ぎた夏の名残りを 優しく消し去るため
季節の狭間に立って 身動きできないまま
145
詳細
  • Jポップ
101
詳細
  • フォーク
129
詳細
  • ワールド
66
詳細
  • Jポップ
97
詳細
  • Jポップ
57
詳細
  • フォーク
170
詳細
  • Jポップ
117
詳細