作品266 ← プロフィールに戻る
桜の子守唄(附曲済)
LYRICS
kumico_sora
ふわり舞う花びらに 想いを重ねてみる
行く先の定まらぬ 想いのカケラひとつ
春の風に吹かれて どこまで流れるやら
時の中風の中 幸福を願う花
行く先の定まらぬ 想いのカケラひとつ
春の風に吹かれて どこまで流れるやら
時の中風の中 幸福を願う花
204
*春色スケッチ*(附曲済)
LYRICS
kumico_sora
よく晴れた日曜 海が見たくなって
灯台公園まで 足を延ばしてみた
空が青いな 当たり前だけど
日差しがやわらかい それだけで嬉しい
灯台公園まで 足を延ばしてみた
空が青いな 当たり前だけど
日差しがやわらかい それだけで嬉しい
205
Breathing(附曲済)
LYRICS
kumico_sora
凍らせたレモンひとつ バスケットの中詰めて
ペダルをこぎ出す 果てしない道 ほら
風が歌ってる青い空のステージで 君に
がんばれとエールさ
ペダルをこぎ出す 果てしない道 ほら
風が歌ってる青い空のステージで 君に
がんばれとエールさ
170
桜ふるふる(附曲済)
LYRICS
kumico_sora
①
桜ふるふる 街にふるふる 空を見上げた頬に降る
手をさしだせば ふわりふわりと 春色の温もり
「指きりをしたあの木の前で 待っています」と一行
桜ふるふる 街にふるふる 空を見上げた頬に降る
手をさしだせば ふわりふわりと 春色の温もり
「指きりをしたあの木の前で 待っています」と一行
189
奇跡の地球(ほし)...附曲済
LYRICS
kumico_sora
奇跡の地球(ほし)
①
幾千粒の星の海を 沈むことなくきらめいてる
どれほどの時の運河を この地球(ほし)は泳いだだろう?
①
幾千粒の星の海を 沈むことなくきらめいてる
どれほどの時の運河を この地球(ほし)は泳いだだろう?
173
オレンジ(附曲済)
LYRICS
kumico_sora
①
信号が赤になるたびに 視線が左90度
ナビ席の向こうに見える 景色が気になるふりをして
夕日を浴びた君の頬 眩しささえぎる手のひらも
信号が赤になるたびに 視線が左90度
ナビ席の向こうに見える 景色が気になるふりをして
夕日を浴びた君の頬 眩しささえぎる手のひらも
180