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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

赤から青へ 人人人の波
すれ違った君は 誰ですか
波うつ髪を 風に揺らして
赤いくちびる 悩ましい
171
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あなたにめぐり逢えて
ほんとうにうれしかったよ
昔の人の言葉
こんなにもかみしめてる
182
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黄昏せまる街は 疲れた靴音ばかり
スクランブル交差点
待ち合わせの人並み 手を振り合い見つける
駅北口のロータリー
188
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あたま空っぽにして 綴ってみたけど
音楽以外 考えられないや
明日何が起こるかなんて分かりやしないなら
今をずっと歌い続けていたい 今を歌っていたい
8
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旅に行こう どこへに行こう
この瞬間から はじまる未知なる ときめきを
荷物は要らない スニーカー履いて
身軽に気ままに 自由なとびらを
195
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どこか懐かしい メロディーに
甘く優しい 歌声に
涙流しても いいですか
救い求めても いいですか
184
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きらめく水面と そよぐ風に
夢を見て いたかった
流れるしずくが 沁みる瞳
泣いているのは 蝉でしょう
184
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あの暑い夏の日の事さ
君はなにも告げず消えてしまったね
あれから僕はなにも
やる気がでなかったよ
162
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宙(そら)に祈った こともあっただろう
願い、叶えと 魂はふるえ
その手につかんだ ものはなんだったか
欲望、邪心 それとも希望か
155
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からっぽな心には 何を投げ入れても
頼りなげで 哀しい音がする
泣きそうになるけれど 何もできないまま
砕け散って いくのを見つめてる
155
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第一印象は あてになるの
見た目だけでは 決められない
まとった空気が 流れてくる
心の中まで 流れてくる
174
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夏の恋は 儚い夢
燃え上がっても すぐに消える
誰も言うの 信じちゃだめと
迷いの森に 誘わないで
187
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容赦なく振りそそぐ
砂浜のSunshine
夢中で作るお山は
引き潮に持っていかれる
159
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生まれた時から 小さくて
心配した 君だけど
なんだかこの頃 たくましく
頼もしいね どうしたの
173
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ドライブするたび 夢の中
どこを通ったなんて 覚えてない
何度も来ている はずなのに
ナビゲーションは できません
191
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ねえ ケチャップ取ってよ
少し遠いから お願い
オムライスには必ずこれ
小さなころから決めていた
201
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泣いたりしない 泣いたりしない
遠く離れる 背中に向けて
振り切れられぬ 戸惑う心
東京の空に 星明り
175
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見上げれば ときめいてた
あなたの笑顔と 青い空
探しても 想い出だけ
あしたのあなたは 見つからない
199
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先のことなど 考えなくとも
今がよければ ふたり夢ごこち
風は鳴く わたしの代わり泣いておくれ
ひゅーら ひゅーら ほら可哀相に泣いているよ
156
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肌に焼けつく 夏色に
想い出すのは 誰ですか
砂に描(えが)いた 夢模様
寄せくる波に 消えただけ
224
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紙吹き流し 盆ちょうちんに
夜風にゆれて そぞろ歩けば
下駄の音(ね)二つ いかにもお祭り気分
洗い髪から シャンプーの香り
176
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哀しみの海に 沈んだまま
想い出抱きしめて 眠りたい
ささやかな願い さえも無理と
荒海にもまれて どこまで行くの
202
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長い石段 上ったら
村の鎮守の 夏祭り
去年の今頃 あの人と
一緒に来たわ 手を繋ぎ
285
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shout(ショット) shout  shout
ショック ショック ショック Oh!ショック
頭クラクラ 息がフーフー
ふらつく足は ヨレヨレフラフラ
161
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湧き上がる 想いのままに
叫んだとして どうなるか
憎しみの つぶてはどこに
飛び散って 誰を傷つける
139
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鏡の中のわたし
たずねてみるけれど
答えはいつも I don't know
今さらひとりなんて
146
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逢いたくて 逢いたくて
涙色の心 抱きしめた
逢いたくて 逢いたくて
セピア色の夢を 抱きしめた
242
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若すぎる君の 未来を僕が
決めるのは 罪なことだから
十年後君が 変わらず僕を
望むなら そう決めたよね
265
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おまえのパフューム
腕に沁みついてる
胸の壁をえぐり
そして撫でまわす
164
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じりじりと 照りつける
太陽に 焦がれてる
追いかけて 追いつけない
ひまわりが 僕なんだ
172
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1.
難しいことじゃない はじまりを告げるように
高鳴る鼓動に合わせて踏み出そう
どこからどこへゆくの? 地図のない旅路でも
149
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雨が上がった 合図はね
鳥が歌うよ 蝉が鳴く
見れば青空 眩しいね
外に出ようよ 散歩しよ
183
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そぼ降る雨に濡れ 裏街に足が向く
今夜はやけに寒い 雨のせいなのか
孤独な旅人は あそこにもここにも
どの顔も寂しい 都会の吹き溜まり
158
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ふと想い出して
アルバムを開いてみる
若かりし父は
はじけるパワーがみえる
197
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母の味噌汁は
最高におしいかった
母の煮物には
いまだまさるものはない
157
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温かいね 君の手のひら
ギュッとギュッと 握りしめたい
温かいね 君の瞳は
ずっとずっと 見つめていたい
177
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