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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

今年も来たのね にぎやかです
おうちの修理も 完璧ね
春はこれから 寒い日もある
仲良く子育て 頑張ってよ
194
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ドラマの続き 気になってるかしら
9時消灯じゃ 見てないでしょうね
録画一緒に 見たいけど
先に見ても 怒らないで
192
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夜は痛みが 強くなるみたいだと
かぼそい声で 淡々と話す
ベット起こして 一人で食事して
ここでもあなた 頑張り屋さん
177
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春だというのに うつむくお前
離れ離れになるのは しかたないが
静かな部屋に 残された俺は
酒でも飲まなきゃ いられないだろ
181
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降り積もる 白い雪
温かくなれば とけてしまう
降り積もる サクラバナ
色あせてやがて 朽ちてしまう
191
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君の心は 綺麗かい?
僕の心は めっきりさ
君の瞳は ブラウンだ
僕の掌 あっ!ブラウン
163
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咲いたばかりの 桜なら
雨が降っても 散らないけれど
濡れた花びら どことなく
憂い含んで 儚げで
208
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ゆうべ、夢を見ました くるま椅子で手を振り
黙って微笑んでいた お母さんの夢でした
庭の花桃が咲き あなたが確かに居た
証しがここにあって 今、みごとに満開です。
185
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ドラマチックでも なんでもなくて
それはそれはほんとに あっけなくて
書かれた文字とか 言われた言葉
それはそれはほんとに ひと言だけ
165
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静かな夜に降り積もる雪
坂から見下ろす街のともしび
窓の向こうのやさしい光
思うは 君のこと
175
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<男性>
仕事帰り立ち寄った
なじみの店
雨宿り
143
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今年の花見は 行けるかな
毎年そんな会話 してたよね
週末になると 雨になり
いつも機会 のがしてた
189
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うさぎ耳の彼女が 昨日、独りで旅立った
うさぎ耳の彼女は 天真爛漫だった
うさぎ耳の彼女は 会うたびこういっていた
私は独り身、気楽なもんさ、と
155
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ほらほらほら なんだっけ
伝えなくては いけないこと
あれあれあれ あれだって
言葉全然 でてこない
166
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風よ 風よ 風よ
私の中の冬空に
春という名の風が吹け
祈り 高く 空へ
197
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続かぬ会話 流れる時間
無口な二人は 似た者同士
星座は同じ 趣味まで同じ
血液型だけ 苦手なタイプ
181
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嫌いなはずがないじゃない 刻(とき)の針は愛で動き
足音すら聞き分けられる そんな想い、あなた分かる?
違う位置に身を置くこと だから深く信じてほしい
愛していますと 浴びるほどの言葉がほしいですか
168
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100通りの答えが 100通りの言葉で
あなたを迷路に誘うけど
夢を追いかけるなら
臆病さが仕掛けたイイワケ<罠>にはまらないでね
141
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電話であれこれ 指示を出す
あなた何様 なんて言わない
身動きできずに 辛いのに
声が元気で ホッとしてるわ
178
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モノクロ写真に 写る母と僕
ちり紙(し)の花で 飾られたそれは「祝・入学式」
羽織を着た母 制服の僕は
なにを思ってか 流行(はやり)の「シェー」のポーズで写ってた
179
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今日は何の日 覚えているかな
黙ったままで 背を向けないで
今日は何の日 答えてほしくて
ヒントを出して 待ってるのにさ
173
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言葉を選びながら 選んでみても
繋ぎ止めたい気持ち 伝えられない
これ以上は無理だと 云ってほしいよ
あなたからそう云って 過去にしようと
190
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桜が咲いたと 春便り
聞いたと思えば 花冷えに
散る花の時を 止めるため
きれいなままでと誰が 願ったの
227
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どことなく大人で どことなく幼くて
なんとなく憂いて そこそこ可愛いらしい
春が来るたび思う 愛しき桜(はな)になれと
君は可憐なレディ あどけなさ残るレディ
181
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春が来たと 浮かれてる
花や鳥や 風までも
日差しだって 優しくて
それでも寒い 心が寒い
166
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一、
紅差し指に 口紅のせて
この色、似合うよ ぽつりといった
うれしかった うれしかった
169
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お願いがあるの 私と踊ってくれないかしら
最初で最後の 最高の思い出にしたいのよ
円舞曲(ワルツ)を踊って 私と踊って
円舞曲(ワルツ)を踊って 最後のダンスを
186
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喧噪を離れて のどかな旅の宿
いで湯につかれば ほぐれる心
なにもかも忘れて あしたを望んだら
新たな光が 見えるのかしら
178
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ぽかぽか青い空 雲はお出かけ
キラキラお日さまの 光を浴びて
菜の花タンポポに 星の瞳も
にこにこ花びらを 広げて笑う
190
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追憶のなかのあなたは無邪気でいる
笑っていてくれないとワタシ、困るから
涙に暮れる日々は望まないはずでしょ
I love Ginie forever (ジニー※愛称)
175
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眠れない夜が 寂しいと
ただそれだけで 温めあった
心までなんて 求めない
誰でもよかった 男と女
161
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やっとかめやがね マメやったかなも
ほーきゃっ、ほーほー そらいかなんだ
あんばよーやって ちょーだぁーよ、なも
ほんで晩げによ こーみんかんでよ
181
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恋せよ少女のように 風吹く丘は春の匂い
目をつむれば懐かしい 若き日々、若き青春
あぁ望郷は、昨日のことのように
花かご揺らし、摘みとった草花よ
159
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ブーツはもう いらないよ
駆けだすには 重すぎる
素肌をほら さらしても
寒くはない 気持ちいい
171
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夕陽が眩しい窓際 独りぽつんと君は居た
夕飯の買い物を済ませ 指がちぎれるほど痛くて
重い荷物を置くことも 忘れて唖然と立ちすくむ
何を想い、何をしたい、何か出来ることがあれば
167
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水に舞い散る 花びらで
薄紅の船を 浮かべましょう
遥かな岸辺で あの人は
今でも待って いるのでしょうか
180
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