musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

今日は何の日 覚えているかな
黙ったままで 背を向けないで
今日は何の日 答えてほしくて
ヒントを出して 待ってるのにさ
164
詳細
言葉を選びながら 選んでみても
繋ぎ止めたい気持ち 伝えられない
これ以上は無理だと 云ってほしいよ
あなたからそう云って 過去にしようと
178
詳細
桜が咲いたと 春便り
聞いたと思えば 花冷えに
散る花の時を 止めるため
きれいなままでと誰が 願ったの
216
詳細
どことなく大人で どことなく幼くて
なんとなく憂いて そこそこ可愛いらしい
春が来るたび思う 愛しき桜(はな)になれと
君は可憐なレディ あどけなさ残るレディ
174
詳細
春が来たと 浮かれてる
花や鳥や 風までも
日差しだって 優しくて
それでも寒い 心が寒い
152
詳細
一、
紅差し指に 口紅のせて
この色、似合うよ ぽつりといった
うれしかった うれしかった
163
詳細
お願いがあるの 私と踊ってくれないかしら
最初で最後の 最高の思い出にしたいのよ
円舞曲(ワルツ)を踊って 私と踊って
円舞曲(ワルツ)を踊って 最後のダンスを
173
詳細
喧噪を離れて のどかな旅の宿
いで湯につかれば ほぐれる心
なにもかも忘れて あしたを望んだら
新たな光が 見えるのかしら
166
詳細
ぽかぽか青い空 雲はお出かけ
キラキラお日さまの 光を浴びて
菜の花タンポポに 星の瞳も
にこにこ花びらを 広げて笑う
173
詳細
追憶のなかのあなたは無邪気でいる
笑っていてくれないとワタシ、困るから
涙に暮れる日々は望まないはずでしょ
I love Ginie forever (ジニー※愛称)
169
詳細
眠れない夜が 寂しいと
ただそれだけで 温めあった
心までなんて 求めない
誰でもよかった 男と女
148
詳細
やっとかめやがね マメやったかなも
ほーきゃっ、ほーほー そらいかなんだ
あんばよーやって ちょーだぁーよ、なも
ほんで晩げによ こーみんかんでよ
176
詳細
恋せよ少女のように 風吹く丘は春の匂い
目をつむれば懐かしい 若き日々、若き青春
あぁ望郷は、昨日のことのように
花かご揺らし、摘みとった草花よ
151
詳細
ブーツはもう いらないよ
駆けだすには 重すぎる
素肌をほら さらしても
寒くはない 気持ちいい
162
詳細
夕陽が眩しい窓際 独りぽつんと君は居た
夕飯の買い物を済ませ 指がちぎれるほど痛くて
重い荷物を置くことも 忘れて唖然と立ちすくむ
何を想い、何をしたい、何か出来ることがあれば
162
詳細
水に舞い散る 花びらで
薄紅の船を 浮かべましょう
遥かな岸辺で あの人は
今でも待って いるのでしょうか
169
詳細
今溢れだす
呼び起こされた
記憶のピース
諦めた夢の
140
詳細
部屋中に広がる香りが
眠気を一気に覚めさせるのよ
珈琲豆を挽くときの音
あの音がたまらなく好きなの
178
詳細
通り雨 冷たい雨に
降られてフラリ 雨宿り
向こうから あなたが来ると
気づいてドキリ 胸が鳴る
160
詳細
はやく抱いてよ はやく
やさしく抱いて やさしく
私のこころは、まる裸なのよ
寒いじゃないのよ お馬鹿さんなのね
180
詳細
過ぎゆく時よ 哀しみを
くるんで空へ 舞いあがれ
天までいつか 届いたら
小さな星に なれるのよ
148
詳細
「少し歩こうか、桜が綺麗だ」
そういうと黙って 車から降りる
並んで歩いた もの云わぬ恋心
好きです、あなたが好きなんです
167
詳細
蕾はまだかたくて 咲きそうにありません
冷たい風吹くから 遅れてるのでしょうね
意地悪しているのは 冬かもしれませんが
あなたが間に合うよう 助けてるのかしらね
191
詳細
もう少し待つよ
まだ外は 寒いから
春になれば 暖かくなる
そのときを楽しみに
157
詳細
どんなに遠くに
君がいようとも
大切な女性(ひと)で
あることに変わりはない
161
詳細
あの場所も この季節(とき)も
忘れられない 想い出があるのに
分かち合える ひとはなく
今は哀しく 通り過ぎるだけ
182
詳細
澄明な空の操り
により取り残された私
過去から類推している
この感覚もしかして 終わりそう
9
詳細
今、振り向いたら 泣くに決まってる
だから、だから お願い早く行って
何年の積み木 壊すのはこわい
けれどいつか崩れるものならば
154
詳細
公園のベンチに ひとり腰かけ
舞い散る花びら 目で追って
忘れてるわけじゃ ないけれど
過ぎゆく時に 流されて
190
詳細
ねぐせも 気まぐれな early morning
鏡に 映る素顔 にらめっこ
いつも同じ道 風とすれ違う
ゼブラの 交差点
158
詳細
潤んだ 唇
無防備に透けた 肌色
大人の クセして
あやせずにいるのさ 本能<モンスター>
147
詳細
渇いてる 唇と 唇を 重ね合わす
恋人は 抱き合うのに 背中には 銃が刺す
精一杯 見つめ合い 人殺しの 銃声が響く
愛の血が 貫かれて 2人は今 空に墜ちる
196
詳細
揃いの浴衣に みやげや覗けば
夫婦気取りで坂道カランコロン
ほんのり石鹸 匂いに恥らい
腕を組もうか手をつなごうか
163
詳細
見えないだけで
世界中に
愛で満たされ
溢れんばかり
142
詳細
枯れ野に緑 萌えいずる春
夢見る花は 喜びに咲く
風にゆられて 雨にうたれて
それでも花は 空を仰ぐ
175
詳細
花の歌(か) 唄うか さくらのワルツ
風に揺られて 花びら踊る
十日(とおか) ばかりの 命儚く
それでも咲きます 愛でてほしくて
149
詳細