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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

誰が止めようと構わない
そんなこと言い放ってみたい
夜が来ようとも知らないさ
不協和音かき鳴らしてみたい
172
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鳥籠から放たれたように大人の仲間入り
首輪を付けられて飼い犬に舞い戻り
僕の毎日が誰かに操られてるようで
今此処に居るのも自分の意思か怪しくって
164
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何処に行っても何をやっても
結局文句言ってくる奴はいるから
都合良く聞こえないヘッドホンで
世界のノイズをキャンセルしていこう
225
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夢見ていた世界など
幻だってことぐらい
薄々感づいていたけど
言葉には出来なかった
166
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駆け引きなんてできないから
正直者で居続けた
あの冬の始まりの小倉駅
君にさよならを言えなかったね
195
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僕は僕らしく生きてゆきたいよ
例え君の描く僕と違ったとして
だって僕たちはいつか死んでしまうから
光り方を忘れた星だってさ
150
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本気で世界を救おうとするなら
大金掻き集めるのが手っ取り早そうだな
でもそれはきっと対症療法でしかなくて
悲しみや不平等の解決には至れないだろう
109
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人生一度生まれ変わって
好きなように生きられるなら
次はどんな風に進んでいこうか
でもまた同じ夢を見てみたいな
166
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真夜中でしか輝けない太陽があって
空の黒に溶け込んでしまえない程に
自分自身を輝かせていたいんだよ
夜の街光るネオンも空に浮かぶ星も
166
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A
募らせて 求めた夢は
幾つもの歯車を狂わせた
新しい人との出会いが
218
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「恋の終わりと始まり」

恋がおわって
会えなくなって
248
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切ないほど哀しさを抱え込むのは
心が潰れそうな果実のように
甘い匂いはしないの
叫びたくなるその声は
295
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A
また今日が始まる
この憂鬱を晴らせたならば
どれだけ楽になるのだろうか
227
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戦うことは好きじゃない
ぼくは平和主義者なんだ
だけど 自分守るためには
戦うしかないのかな?
245
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覚えてますか 卒業したら 戻って来るよと
旅立つ時に あんなに強く 約束したことを
忘れたように あなたは今も暮らしてる
あまりに遠い 東京で
369
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蝉の声 急に消えた
空の中 ぼくは沈む
白い雲 急に広がる
何もかも見えなくなる
311
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すれ違う名前も知らない誰かに
何と罵られようと平然と居られるけど
心許した大切な君が言うからこそ
傷付いてしまうこの痛みは忘れないように
142
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記憶を遡って
思い出を旅したって
きっと僕が生涯愛するのは
君だけだと思うから
204
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何不自由なさそうなあいつが許せない
きっとヒーローみたいにはなれないんだろ
僕だけが飛び抜けてダメな気がしていた
僕だけが報われないような気がしていた
173
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たまに慰めて欲しくなる時があって
寂しさが僕の心を掴んで離さない
君みたいに上手く笑えない日があって
それでも地球は速度を緩めない
190
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地球儀回して世界を旅した気になってる
あの憧れの街を指で押さえてさ
本物を知らずにもう手に入れた気になってる
あの大きな海を見下ろしたつもりで
152
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命ある限り僕らはまだ若い
幾らでも何か企んでやろうぜ
指折り数えて過ぎていった日々を
悔やむだけ老け込んでいく気がして
181
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きっと僕らは何処まで行っても
相思相愛でも少しだけ分かり合えない
好みが合うとか嫌いが合うとか
集まってみても僕は少し浮いている
144
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どうしようもない程腑抜けてしまった僕は
張らなきゃいけない意地さえ忘れて
踏み躙られたその誇りの名前さえも
思い出せないまま泣くこともできないや
203
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俄雨から逃げるように生きる僕は
嫌なこと全部遠ざけて後回し
未来で痛い思いするのは僕なのに
幼さ若さで許されてきた我儘
161
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苦しいのは僕だけじゃないのは知ってる
でもこの苦しみはきっと僕だけのものなんだ
気安く触んなよ
心が汚れる
124
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君を思い出す度に浮かぶ思い出が
全部幸せで溢れていたら良いな
ありきたりな言葉に特別な意味を
込めるのも良いけど僕らだけにしか
145
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想像していた未来とは
程遠い今を進んでるけど
こっちの道も悪いもんじゃないさ
愉しみ甲斐がありそうだな
214
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ほとばしる運命の鼓動
君にまた会えたことが嬉しい
別れ際のさよならを言いたくなくて
いつも僕は怯えがちにまたねって言ってた
174
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君には届かない僕の理想が誇らしい
誰も触れられない僕が独り占めしてたい
勿論君には渡さないし決して覗かせない
欲しけりゃくれてやるなんてこと
144
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誰かの為に生きるなんて甘えてんじゃねえ
夢半ばで敗れた時そいつに責任取らせんのか
逃げ道や建前ばかり作り上げてお前はいつも
出来なかった時の言い訳ばかり準備してる
179
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今まで出逢った全ては覚えちゃいない
名前も知らない人にも助けて貰ったし
二度と会うこともないだろう人も居たかな
知らず知らずのうちに
103
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木々の間を 潜り抜け
羽ばたけ自由 向かい風
絡まぬように 引く風を
突き抜けたなら 縫って行く
295
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僕たちは何もかもを欲しがるくせに
何もない中で幸せ探すのが楽しかった
満たされない時は求めてばかりなのに
手にしてしまったら持て余してしまうの
147
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散々な別れ方をしたのに僕と来たら
未だに君の悪口さえ言えないでいる
話し方も少し抜けてるところだって
愛おしくて堪らなかったんだ
196
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何で痛いのかはわかってる
自分の詰めが甘いことも知ってる
わかってるから苦しくて
変えられない心を憎んだ
139
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