musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
いつの間にか
寂しいことや
切ない顔を
182
コメント数: 0
詳細
遥か彼方の 向こう側
散りばめられた 光の命
終わりもなく 始まりもない
めぐりめく 確かなもの
224
コメント数: 4
詳細
あなたは私を 受け付けない
哀愁漂う 悲痛な叫び
私自身が そうしたのに
溝が深まり 結んだ手解く
164
コメント数: 0
詳細
宇宙空間に 膝抱え 漂ってる
そんな頼りない私
楽しさも 悲しみも 苦しみさえ
何も感じない
253
コメント数: 0
詳細

走る走る 風を切って
走る走る 光りの中
走る走る 君は笑う
262
コメント数: 5
詳細
水に揺れる街の灯りは
届かない夢のようだ
壁にもたれて離れてゆく
靴音を探した
243
コメント数: 5
詳細
「あなたに逢いたい」
いわし雲を見送った小さな窓辺
寂しくて寝ころんだシングルベッド
1つ余った枕を抱いて
237
コメント数: 6
詳細
ゆで栗 焼き栗 ぽっくぽく
甘―く煮たなら グラッセ・マロン
ケーキに ようかん 栗ごはん
美味しい秋の 栗くりマロン
229
コメント数: 6
詳細
A
カゴの中から 飛びだした
自由を求めて 行くあてもなく
ひたすら飛んで 遥か彼方へ
226
コメント数: 0
詳細
人生におさらばするときは
命あるもの、いつかはくるよ
覚悟はあっても簡単じゃない
始末はしとけ、いつでもいいように、と
256
コメント数: 2
詳細
母に抱かれる 子供の寝顔で
この胸のベッドに 眠るあなた
夢を逃して 恋にも疲れた
その心と体 そっと委ねて
202
コメント数: 0
詳細
ラクダの背に揺られて  遠く旅する
キャラバンの影は 蜃気楼になる
悲鳴のような風が 頬にぶつかる
オアシスのありかは まだ見えない
238
コメント数: 2
詳細
A
目をそむけたくなる現実に
戸惑いながら いまも
暮れ行く黄昏の元で
186
コメント数: 0
詳細
A
神秘の泉 妖精のワルツ
笑顔溢れる 不思議な世界
繋がりゆく 様々なもの
229
コメント数: 2
詳細
A
スカート履きたい ピンクが好き
恋愛だって 男が好き
言いたいけど 言えない
211
コメント数: 0
詳細
A
欲にまみれた 罪と罰
アクセル全開 ブレーキ故障
そばにいるだけで 良かったのに
191
コメント数: 0
詳細
澄み渡る空は あの頃と違って
隠してた心も 映してしまう
南に帰る ツバメたちの影は
僕に手をふって 遠くに消えた
258
コメント数: 6
詳細
A
あなたを作る レシピ法
検索しても 見つからない
何と何で あなたになる?
185
コメント数: 4
詳細
恋は 仄かに煌めく小石
早く見つけて そっと心で
いつものように いつもの街を
どこにも触れず 歩いていても なんにも変わらない
193
コメント数: 0
詳細
夢で見たような毎日がここに
愛に満ちたり、埋もれるほどに
花屋の薔薇を買い占めてきた
あなたは馬鹿ね、お馬鹿さんだわ
229
コメント数: 2
詳細
A
もしも星の数だけ
運命があるとするなら
僕と君の星を線で繋げて
188
コメント数: 0
詳細
自分が好きになれない夜は
窓をあけて 空を見る
あなたと見た月が 浮かんでる
雲っていても あるんだね
243
コメント数: 6
詳細
1番
A
春さん起きてきてよ 長い眠りから
風がささやくよ 起きて起きてと
218
コメント数: 4
詳細
六甲おろしに 吹かれ歩けば
ルミナリエの灯りが やけにまぶしい
馴染みの店を 探したけれど
知らないビルに 変わってた
257
コメント数: 9
詳細
心の中に一つ思いがふわり浮かんで
大切にしたいのはきみだよって呟く
さざめく春の日も
汗ばむ夏の日も
264
コメント数: 0
詳細
長い旅路を終えた気分のように
愛しい君のその胸に顔うずめたい
優しい、その手で心の棘を抜いてくれ
真っ白なシーツに包まれる夢見
233
コメント数: 0
詳細
長い旅の途中
荷物捨ててこいよ
欲しいものは心だ
おまえだったら、やれるさ
258
コメント数: 0
詳細
二人で分けた片耳ピアス
穴は、もう、ふさがった
lineも削除したし 写真も捨てた
でも、この手に残るあんたの感触は
235
コメント数: 4
詳細
追い風に吹かれ 踏ん張る左足
勇気を出して 前へと進む右足
僕なんかと痛む心 かき消すように
何かを掴み 負けぬように
231
コメント数: 4
詳細
tweet
本当の名前は知らない  どんな顔かも知らない
きみのうったデジタルの文字 ぼくの心に届いた
ネットの海に漂う さまざまな言葉は
256
コメント数: 4
詳細
信じることだけが 出来ることだと
背中向けた君の肩 抱きしめた
良くない噂も 過去の間違いも
今の君がいれば 関係ないんだ
249
コメント数: 4
詳細
言葉遊びが 形になり
音やリズム テンポを刻み
声に載せ醸す music
若葉マークで 走り出せ
188
コメント数: 0
詳細
夜の風は切ないから さぁ俺の傍へおいで
辛い傷を背負う女だから 俺と
愛の生花咲さそう 未来へと咲かそう
だからこそ幸せに なっていいだろう
169
コメント数: 0
詳細
蒼夜の群星を
独り見上げた
8月31日の23時
瞳の中に閉じ込めて
153
コメント数: 0
詳細
ソレイユの花びらから
零れた雨のような涙に
触れた感覚をもう一度…
陽溜まりにそっと
167
コメント数: 0
詳細
濁っていく泡い記憶に
棲みついている魚の群れ
ヒラヒラ泳ぎ交わるヒレに
一筋の光が差して反射した
158
コメント数: 0
詳細