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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

水着の君は マーメイド
濡れた素肌に メロメロさ
歓声上げる くちびるに
触れてみたいよ 熱くなる
165
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ひとひら置いたら
意地悪な風が
舞い上げ落として
水たまりの波紋になった
151
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寂しさに月を 探してみても
四角い空から はみだしてる
わずかな星の 灯りは淡く
夜が心をさらに 暗くする
170
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燃える夏は 君だけに
ときめく視線を 注ぐのさ
白い素肌 眩しくて
焦がれてやまない 胸の音
178
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山のように 積み上がる
問題に ため息つけば
曇り空に なるだけさ
うつむいたら 雨雲が広がるよ
192
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袂がなびく
わずかな風に
陽射しが強い
もう夕暮れだというのに
172
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雨雨雨続きの 君の憂鬱
すっかり晴れてしまうまで 僕は頑張る
閉じこもったままでは いつになるやら
季節はすぐに変わるんだ 夏が逃げるよ
194
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雨が降ったら 傘をさせばいいわ
風があっても レインコートがある
水浸しでも 長靴で歩ける
どんなときでも なんとかなるわ
184
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怯える夜には 月のあかりがほしい
怯える猫には 優しく撫でてあげる
震える窓ガラスは
ひとりの夜には せつなすぎるじゃない
186
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あなたをなくした 哀しい春は
雨に隠れて 夏になる
輝きなくした ふたりの夢は
空へかえせば 星になる
177
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さんざめく心
雨も降らないのに また サイレンが僕にだけ
あのノイズには仕掛けがあるのさ
君の不安を引き裂いてやりたいとか 思うからまた 病的になる
175
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格子戸開けて 飛び石に
下駄の鳴る音 聞こえた気がした
笹の葉ゆれて ささらさら
あんたが来るのは いつも突然だから
157
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熱気に溢れる 人並みかき分け
たどり着いたら やっと見つけた君の店
オーチャード通り 路地から東へ
ガラスの向こう 花で埋もれた君がいた
163
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祭囃子に 誘われて
歩いた道 想い出の道
握りしめた 妹の手に
夜道の怖さ 忘れてた
205
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暮れ泥(なず)む 潮騒は茜(あか)く奏で
時として 想い耽(ふけ)る夏の浜辺
nh~ おまえが ここにいたならば
oh~ Sing love いまならできるさ
182
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ラインに気を取られて 忘れかけていた
曇った君の顔も 見ていなかった
逢うのもどうでもよく 話すこともない
こぼれた君の涙に 気が付くまではね
167
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あんたに惚れて 惚れ抜いて
女の一生、華を咲かせておくれ
離れはしない ついて行く
あんたとわたし 人知れず舫(もや)い舟
153
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久しぶりの 待ち合わせなのに
ちらりと視線 動かしただけ
画面の向こうは 誰なのかしら
急ぎの会話が あるのかしら
175
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どしゃ降り雨に濡れながら
泣いているのは誰ですか
ひとり佇む森の中
右も左も分からない
163
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流がるる海に1隻
ゆらりゆらゆらすすむ
暗い海間に ともる灯はゆれる
おまえのもとへと帰る
169
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楽しそうな ハミングの声
リズミカルな 包丁の音
煮たつ湯気が せわしない
おいしい匂いに 鳴るのはお腹
170
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街外れのカフェで ひとり佇んで
コーヒー飲みながら 君のこと考える
閉じ込められたような 狭い部屋の暮らし
傷ついた 羽はまだ 飛び立てない
175
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愛のささやきは 嘘の仮面をつけて
傷つけるだけの 戯言になる
夢の向こうには 青い空さえ見えず
雨が降り続く 暗い海がある
172
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病気になって 初めて知った
元気でいられることの 幸せ
歩けること 話せること
食べれること 見えてること
272
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怒ったら ずっと黙りこむ
そんなあなたが 哀しくて
曇り空 だった私です
きっとあなたが 太陽だったのね
160
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隠しきれない 心の裏側
感じるたびに 傷ついて
腹立たしくて もどかしくて
ひとりきりで 君は泣くんだ
215
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僕といる時の君の笑顔は
いつも眩しかった
あの日君の笑顔は寂しそうだった
僕は「星を見に行こう」
22
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君は私に嘘をついたの?
何度も何度も『愛してる』って言ってくれたのに...その言葉さえも嘘だったの?
君と別れた夜繋がらない電話返ってこないメール
私たちは何度もキスを交わして愛を誓い合ったよね
13
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夏は海 魚釣り
潮干狩り 海水浴
やけどのような 日焼けのあと
無防備すぎる 二人は若かった
161
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遥か遠く 見渡せる
澄んだ空は きれいでしょう
どんなときも そのままでいたい
曇りたくは ありません
181
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煙草の匂い壁の染み とれないものは
まだまだそこに 残ったままだけど
いろんな物であふれてた あなたの部屋は
片付けられて 息子が使ってる
183
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心を信じることができるなら
離れていてもわかり合えるね
織姫 彦星 それに比べたら
ずいぶんましだろ? 今の時代なら
142
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哀しくて 哀しくて
やるせない ことばかり
違う風に 吹かれて心
からっぽに したくなる
192
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晴れたらいいな 雨でもいいな
風が吹いても いいないいな
できたらいいな だめでもいいな
途中まででも いいないいな
160
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1.どうしようもなく悲しい時に
貴方がずっと傍にいてくれた
気力さえ無くて 動けない時
黙って肩を 抱いていてくれた
248
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1
山に夕日が沈むとき
空を紅く染めてゆく
貴方の姿の影だけが
159
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