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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

なな色きらきらシャボン玉
いきおい付けて、きみは吹く
じょうずに風さんつかまえた
あがれあがれよ ふわふわ飛べよ
253
詳細
目立ちたいという衝動が
今の私を生み出した
この世界の空気を吸って
私はしみじみ思います
167
詳細
過去を置き去りにして
僕は生きているalive now
風の音も空気も何一つも
変わってないのに前より
125
詳細
A
一人一人が
向き合うことで
見えてくるだろう
180
詳細
昔君に教えられて 聴き始めた
アーティストが 新しいアルバムを出した
もうずいぶん長い時間 ごぶさただったけど
またこうして聴けること 嬉しく思えた
200
詳細
かんばり過ぎなくていいんだよ
だってあなたは人間だから
がんばり過ぎなくていいんだよ
人は弱い生き物だから
164
詳細
星のその為に 夜があるように
君の為だけに 僕がいるよ 輝かせたい
光るその為に 影があるように
君の為だけに 僕がいるよ 何でもしたい
189
詳細
人は自分の力がいつまでも
続かない事を知っていれば
謙虚に振る舞うようになれるのです
権力は諸刃の剣です
145
詳細
倒れている人を 足で踏むような
心の汚れた 輩がいる
弱っている人の 心を嘲笑う
悪魔のような 顔する奴がいる
147
詳細
きみは時どき ダダっ子になって
パパをさんざん 手こずらせるね
ついつい コラっておこって
きみを 泣かせちゃうけど
190
詳細
家の窓明かり 横目に歩けば
子供の笑い声
涙など既に 渇いたはずでも
孤独が流れ出す
161
詳細
青い地球の上に
赤い絵の具を
青い星々の上に
赤い流星を
19
詳細
君が ふいに呟いた
その一言が ハンドルを動かす
冬の海は 波音が
重く響いて この胸をざわつかせる
181
詳細
一人の日常 積もるごとI want to see you
真夜中の短い 電話にさえ 隠す思い
言葉にしないことで すれ違うこともある
思いやりと気づいてもっと 愛は深まるの
194
詳細
心に彩りを咲かせて
映した哀しみに散る
春色と桜色が混ざった
涙はきっと空へ舞って
132
詳細
夢のように 過ぎる時間
気づけば私は ここにいた
忙しさの中で 身に付いた
汗を流すと いう喜び
138
詳細
私が飛ばしたこの想い
それをつかんでくれたのは
あなたの綺麗な手のひらでした
それはとても暖かく
153
詳細
In this hand the dream 形 縁取って
In this hand the dream 色を少しずつ
In this hand the dream 胸に描いてた
いつかきっと 抱(いだ)きたいと
179
詳細
A
支配の奥に潜む悪意の根
洗脳された人が言う
僕の考えが正義なのだと
157
詳細
僕を濡らした涙の雫
拭うかのように君は
音を立てて降り続ける
湿ってく地面の中唄う
158
詳細
どこまでも深くひろがる
空の青みたいな
その目に なにが映ってるの
たとえば よく晴れた
172
詳細
華の散るごとく 夢を引き裂いた凶刃は
暁も待てぬと...くるおしく
孤影悄然(こえいしょうぜん)の姿で
恋しさに身悶えて
163
詳細
削れてく なにかが
歩き続けるほどに
とどまらない 時の音
足跡はもう 風に消えた
176
詳細
たとえ離れても 共に過ごした日々が
二人 つないでゆく 約束になるなら
いつかまたボクら もう一度 会えるよね
虹が生まれた あの二人だけの場所で
186
詳細
ループする時計が刻むリズムと
音の波に乗っかって駆け抜けてく
ひろがる旋律を 気ままにおよぐ
楽しかった それで良かった
144
詳細
『遅刻のワケ 聴かせてくれる?』
困り顔したって 許さないから
初めてのデートだったら
ただ待つことさえ
167
詳細
oh why... rainy day?
ウソツキ予報
濡れた歩道も 水たまりも
ハネるクセっ毛もきらい
142
詳細
変わらないものを ユメ見て
凍らせた美しい花は てのひら
滑り落ちて 床の上 砕けたの
色彩あふれる 時間を捨てて
180
詳細
人であふれる 交差点
みんな違う今を すれ違うだけで
きゅっと さみしくなる気持ち...隠して
ふわり peaceful smile
160
詳細
似たような毎日なんて
退屈なだけのはずなのに
wow ずっと 続いていくって
どうして 信じてたのかな
156
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『くもり のち 雨です』
TVからの冴えない天気予報
ありふれた今日? それともなにか違う?
体感速度 超え すり抜けてゆく
198
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ちいさな手でも 伸ばせばとどく
叶わないことなんてない
好きなものだけ飾って はしゃぐ
幼き never land
170
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前髪ちょこっと切りすぎた
ハリきると いつも空まわり
ちょっとでいいの 時間戻して
意外と悪くはないかも...?
167
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気まぐれに 跳ね返る
運命のコインの行方にも
僕たちの ゆく空は
決められないよ きっと
141
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ある日 僕は虹色のUFOを見た
思わず目を背けたけど
それは目を閉じても
消えなかった
19
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並樹通りに春を添え
舞う桜の花びらたち
涙に映った青春の刻(とき)
歳月という名のフィルム
137
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