musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

これでも反省してるのです
頼みますから断らないでね
いつでも待っているのです
引っ込み思案の僕なのです
160
詳細
どこまで歩いて来ただろう?
見通しの悪い吹雪の中
命を削る体では
何も残らないね
147
詳細
雨が止んでも傘を忘れない 気配り上手でしたね
タイヤキを温ためなおし 一緒に食べたでしょ
この頃は冷めきったのを ひとりで食べてます
いつも見守ってくれてた あなたの忘れもの
82
詳細
「悲しみのミディ」

湾岸線のカーブに
揺られながら
156
詳細
誰かが誰かを想う時
必要な言葉なんて
そうは多くない
233
詳細
人生に意味はあるの?
いつも自分に問いかけていた
好きなこと 嫌いなこと
割り切る自分が大人と呼ばれた
148
詳細
手をつなごう

君の事 大好きさ
けれどもね 今の言葉
190
詳細
黒門町に風さわぐ
ひょろろひょろひょろ 風さわぐ
大看板の烏凧 目をまわす
桶屋の桶とぶ 柄杓とぶ
156
詳細
空を晴らす雲があるならそれになりたい
闇を照らす影があるならそれになりたい
そんな理想を僕は抱いて
目の前の失敗あきらめる
71
詳細
どんな時も
一緒にいるよ
そう誓ったの
どんな道でも
159
詳細
夜更けの窓辺で今日も
君を想わない様にする
一緒にはいられない程に
僕たちは傷つけあった
122
詳細
《このそらのうえから》
いつもと変わらず 忙しくしているね
朝一番に小鳥と  ワンコに餌を与えて
カーテン開けて  背伸びをしてみて
117
詳細
ずぶ濡れの迷い子
傘もささず歩く
晴れ渡る太陽
待つのをやめた
117
詳細
心に真実を突き付けられたとき
僕は黙ることを覚えてきたよ
心の空白を埋めようとしたとき
僕は逃げることを選んできたよ
129
詳細
あの日から世界は
呪いに縛られているんだ
自由など何もなくて
無気力な人の群れ
154
詳細
嗚呼 ねえ それって詰み
罪残して置いていかないで
誰だってそれぞれ
恋に悩んで落ち込んで
155
詳細
嫌いになれたなら どんなに良いだろう
忘れてしまえたら どんなに楽だろう
1番じゃなくても 良かったのに
それでもきみは ぼくを拒絶するんだね
269
詳細
星が消えて 何億年を経て
その輝きが 地球に届くように
思いを込めて 託された宝
今はいない 母の言葉
155
詳細
照れていえない 君への想い
フレーズに託して 伝えたい
君だけのために 作った詞(うた)は
世界に一つのラブレター
182
詳細
青空の下で動く地上絵は
大切なことを教えてくれた
一つ目の約束をしてほしい
幾つもの困難が訪れたとしても
174
詳細
すし詰めの電車の中
早く離脱したくなる
目的地には行けないけれど
もう 行かなくてもいいんじゃないか?
177
詳細
祭りの賑わい 極まって
積み荷が満載 大八は
山門前で 立ち往生
見世物 呼び込み しゃがれ声
155
詳細
いつか皆が分かり合える世界
そんなものを夢みて
そんなものを愛して
遠い景色を見据えていたい
129
詳細
また恋をしたんだ
そっと夜空にだけ
解き放った想いが
星座に埋もれてゆく
274
詳細
口ずさめるような  流れるメロディ
旅に出る朝のように 気持ち高ぶらせ
一度でいいから 聴いてみておくれ
一度でいいから うまくなりたい
111
詳細
寄るな 触るな 話しかけるな
ご飯はまだか もたもたすんな
おなかすいたぞ 早くしろ
健康診断、申し込んだか?
204
詳細
一人目の恩人は
僕に生き方を教えてくれた
ポエムのような歌詞の構成は
こうして韻を 踏むんだよと
156
詳細
雨がそぼふる 布佐港
馬が荷を待つ 濡れるまま
おれは雨戸を立てなおし
灯のない行燈 腕枕
166
詳細
今から君の町へ爆弾の雨を降らしに行くよ
てるてる坊主吊るしたって 神に祈ったって
空から眺める景色は何とも綺麗だから
今から僕が沢山の何かを奪う事を忘れていた
85
詳細
僕らは人と呼ばれるけれど
それも人が作りし言葉
僕らは犬と呼んでるけれど
犬はそれをなんだと思う
130
詳細
誰も居なかった
昨日までのこの道
君がいる今日からと
どうやって比べるの
154
詳細
暮れてゆく空を眺めていると
どこまでも飛べる気がした
過去と未来の狭間に立って
今を生きる僕がいる
261
詳細
正義の味方
マンガみたいに 正義と悪
ハッキリしたらわかりやすいのに
映画みたいに お前と俺
154
詳細

琴線(きんせん)に触れる 言の葉が空っぽの
心でも涙 濡らしてる頬を
どんなに孤独でも 毎日が辛くても
742
詳細
空港までの道は割と空いていて
思ったより 早く着きそうだね
助手席のきみは 黙ったままで
過ぎる景色を 眺めてる
225
詳細
浴衣姿のきみが素敵で
なんだか照れ笑いしたんだ
手にした団扇あおいで
「待たせてごめん」 言ったんだ
314
詳細